中小企業がやるべき法人保険料戦略

法人の保険料コストダウン処方箋を書きます

  • 金融自由化による保険会社間の競争で、中小法人の保険は安く加入できる状況にあります。しかしながら、その方法はほとんど知らされていません。
  • なぜなら、保険会社は自ら保険料が下がる案内は絶対してきません。
    もちろん専属の代理店もそんなことはしたくありませんし、下げる方法すら知らされてないからです。
  • 前職(富士火災海上内勤総合職)以来培ってきた、法人保険コンサルティングの経験から研ぎ澄ましてきた技術を駆使して、生命保険料・損害保険料のムダ・モレをあぶり出し、法人保険料コスト削減の処方箋を書きます。

コストダウン処方箋サービス内容

  • 現在の保障を変えずに、法人全体での適用できる割引・重複部分の検討をおこない、引受保険会社リストまで含めた処方箋を出します。
  • その処方箋にもとづき、今までの保険会社や代理店で内容を変更してもらってください。
  • コストダウンの効果は、その年はもちろん、その次の年以降、何年もつづきますから効果は絶大です。
    (事例はいっぱいあるのですが、諸事情によりここには載せられません)

処方箋作成費用

  • 1社30,000円で作成します+成功報酬(コストダウン額の10%)
  • ※年間保険料ベースで30,000円以上の保険コストダウンができなかった場合、処方箋代金は、全額お返しいたします。

追伸

 保険の自由化のメリットを享受しているのは、大手の会社、大企業がほとんどです。中小企業こそ自由化メリットを活用したいものです。